LINE QRコード

LINE でかんたん予約

ご予約は
公式LINEから

開く →
大阪・守口市 / 出張対応あり

動ける体が、
人生を変える

守口市ストレッチ整体
ストレッチ整体施術中の様子

こんなお悩みはありませんか?

肩こり・腰痛・疲れが
なかなか取れない…

デスクワークで肩こりに悩む女性
💻

肩・首・腰が痛い

揉んでも翌日にはまた辛い

🙆

猫背・姿勢が気になる

写真を見るたびに自信を失う

😴

寝ても疲れが取れない

朝から体が重くてだるい

🔄

マッサージを繰り返す

根本から変わらない

実際の施術をご覧ください

お客様の声・実際のストレッチ映像をYouTubeで公開しています。

📹 お客様の声

ストレッチ整体を受けてくれた方の本音動画

🎬 施術動画

実際にストレッチ整体をした時の映像

お客様の声

体が変わった、という声が届いています

「長時間パソコン作業をしても肩がしんどくならなくなった

30代 女性 / デスクワーク

「腰が楽になって趣味のスポーツができるようになった

40代 男性 / スポーツ愛好家

「肩こり改善のつもりが、長年の顎関節症まで楽になった。これにはびっくり」

50代 女性

「肩の痛みがなくなってかわいい孫を抱きかかえることができるようになった

60代 女性

実際にご来店いただいた方の口コミが「リベシティマップ」に掲載されています

リベシティマップの口コミを見る

なぜ効果があるのか

「原因がわかる」から
体が変わる

マッサージは「その場の緊張をほぐす」施術。翌日には戻ります。

ストレッチ整体は違います。筋肉を伸ばしながら「どこがおかしいか」を見つけます。

変な伸び方をする筋肉を見つけた瞬間、必ずこう気づきます。「ここが悪かったのか!!」

原因がわかれば、日常のケアも変わります。だから改善が続くのです。

1

100種類以上のストレッチ技術

あなたの体の状態に合わせてその場で最適な技術を選択。画一的な施術は一切しません。

2

1,000人以上の施術実績

ボクシングトレーナーとして培った体の知識×ストレッチ専門の経験で、幅広いお悩みに対応。

3

初回から体の変化を実感できる

「1回受けただけで体が軽くなった」という声が多数。施術のたびに変化を体感しながら、着実に改善していきます。

トレーナー紹介

岡橋入也について

トレーナー 岡橋入也

岡橋 入也

ボクシングトレーナー兼ストレッチトレーナー

「今日から変われる」を信条に、1,000人以上の体を診てきました。ボクシングトレーナーとして培った体の知識と、ストレッチ専門の経験から、日常の不調の原因を的確に見つけます。

「体がどんどん良くなっていくのがわかって面白い」そんな声をもらえることがやりがいです。

👇 こちらから、私の想いをお読みいただけます

📖 私の想いを読む

料金

料金・メニュー

メインコース

90分 ¥10,000

※出張の場合は別途交通費

✓ 初回から体の変化を実感できます
✓ 一人ひとりに合わせた施術
✓ 予約・相談はLINEで気軽に
✓ 守口市店舗 または 出張対応

アクセス

店舗情報

📍 〒570-0074 大阪府守口市文園町5-10

🚉 京阪線 土居駅 徒歩2分

🚉 谷町線 太子橋今市駅 徒歩7分

🚗 出張対応あり(要相談)

📅

営業日

毎週 月曜日・火曜日

📞 予約受付:LINEにてご連絡ください

実はこんなこともできます

出張ストレッチも承ります

「近くに良い場所がない」「子どもがいて外出しにくい」という方へ。ご希望のエリアにレンタルサロンを手配し、いつものストレッチ整体をそのままお届けします。

✓ 大阪府内を中心に対応

✓ 交通費・会場費は別途ご相談

✓ まずはLINEでお気軽にご相談ください

まずは、相談だけでもどうぞ

「これって整体で良くなるの?」
「自分の場合はどうなんだろう?」

そんな疑問に、お答えするためのLINEです。

月1回ほど、ストレッチに関する知識や考え方もお届けしています。

LINE配信 実際にお送りしたメッセージ タップするとこの下に表示されます

2026年7月3日

守口市ストレッチ整体

守口市ストレッチ整体

頑張って伸ばしても伸びない…
その原因、反対側の筋肉かもしれません。

ストレッチをしていて、
「痛いだけで伸びない。」
「力を抜きたいのに抜けない。」
そんな経験はありませんか?

実は、その原因は伸ばしている筋肉だけではないことがあります。
今回はストレッチのヒントになるように、拮抗筋(きっこうきん)についてお話ししたいと思います。

拮抗筋とは?

筋肉には常に対になって動く筋肉があります。
肘を曲げる時は力こぶが縮み、反対側の筋肉が伸びます。
肘を伸ばす時は、その反対側にある筋肉が縮み、力こぶが伸びます。
このように、反対の動きをする筋肉を「拮抗筋(きっこうきん)」といいます。

拮抗筋へのアプローチはストレッチにおいてとても大切です。
伸ばしたい筋肉ばかりに注目しがちですが、その反対側の筋肉(拮抗筋)が硬くなっていると、伸ばしたい筋肉は力を抜きにくくなります。

筋肉はいつも綱引きをしてます。
反対側の筋肉が引っ張っているのに、自分が力を抜くと危ない!そう感じて、筋肉は痛みを使って警告します。

だから私は、ストレッチで思うように伸びない時は、反対側の筋肉、つまり対になってる筋肉もチェックします。
拮抗筋を緩めることで、伸ばしたい筋肉の力が抜けやすくなり、今までよりスムーズにストレッチしやすくなります。

ストレッチは、硬い筋肉を無理やり引っ張るだけではありません。
「伸びない場所」だけを見るのではなく、「その反対側」にも目を向ける。
それだけで、体の変化が大きく変わることがあります。

「あなたが今、一番伸びにくいと感じている場所はどこですか?」

登録は無料です。
読むだけの方もたくさんいらっしゃいます。
どうぞご自身のペースでお付き合いください。

LINE